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オリックストラックレンタルでトラック・軽トラを借りるなら!

オリックストラックレンタルのトラック・軽トラ
佳恋
佳恋
オリックストラックレンタルは、トラックをはじめとした、特殊車両に特化したレンタルサービスです。
室伏
室伏
ん? オリックスレンタカーとは違うのか?
佳恋
佳恋
はい!
オリックストラックレンタルとオリックスレンタカーは別物ですよ。

オリックストラックレンタルは、レンタカー会社の大手、オリックスレンタカーの特殊車両部門になります。

貨物車両のトラックやアルミバンはもちろん、この記事では取り上げませんが、ダンプ、クレーン車、冷凍車といった特殊車両のラインナップまで、幅広く取り扱っています。

引越しに使える車両としては、トラック、アルミバン、バンなどがあり、サイズもいろいろ選べます。

ふつうのレンタカーでは保有数が少ない、こうした車両を一手に扱っているのは、オリックストラックレンタルの大きな個性といえるでしょう。

もちろん、法人、業者だけでなく、一般の方が引越し用にレンタルすることもできますよ。

レンタルできる車両や、レンタルの手順などもあわせて紹介します。

オリックストラックレンタルでは、どんな車両をレンタルできる?

オリックストラックレンタルの車種例

オリックストラックレンタルでは、さまざまなタイプの運送車両をレンタルすることができますが、引越しや荷物の運搬に使用するなら、

  • 平ボディトラック
  • アルミバン
  • ワンボックスバン

この3つがおすすめです。

それぞれについて、取り扱っているサイズや特徴などをくわしく見ていきましょう。

 

オリックストラックレンタルの平ボディトラック

平ボディ→バンより積載量が大きい

積載スペースが荷台型になっているのが、平ボディトラックです。いちばんシンプルな形ですね。

悪天候や荷くずれに弱いというデメリットがありますが、反面では、荷物の積み下ろしが簡単で、大型の荷物は荷台からはみ出して積み込むことができるというメリットもあります。

イメージよりも収容力があります。

軽トラ(軽トラック)から4tまで、サイズは5種類。また、荷台が長くなったロングタイプや、4人で乗れるダブルキャブタイプなど、バリエーションに富んでいるのが、平ボディの強みです。

平ボディトラックの基本情報

クラス 荷台 積載量
軽トラ TSS 1.9×1.4m 350kg
1t TA 2.4×1.6m 750kg
2t 標準 TB 3.1×1.6m 2,000kg
ロング TC 4.3×1.7m 2,000kg
ロングワイド TD 4.3×1.8m 2,000kg
ハイブリッド TE 4.3×2.0m 2,000kg
3t ショート TE 3.1×1.6m 3,000kg
標準 TE 4.3×2.0m 3,000kg
4t ショート TG 4.3×2.0m 4,000kg
ロング TH 6.2×2.1m 4,000kg
ロング(深アオリ) TH 6.2×2.3m
アオリ・70cm
4,000kg
ダブルキャブ 標準 TWB 2.1×1.6m 2,000kg
ロング TED 3.3×1.9m 2,000kg

 

2tトラック

ロングは荷台の長さが長くなったタイプ、ロングワイドは長さ・幅の両方のサイズが大きくなったタイプです。

ハイブリッドはサイズではなく、エンジンの種類です。

電気とエンジンを併用する、ハイブリッド・エンジンを搭載したトラックになります。

4tトラック

「アオリ」は、荷物が落ちないように取りつけられた「枠」のことです。

トラックの荷台は、低い壁のような板で囲われていますよね。あれがアオリです。

「深アオリ」は、このアオリが高くなっているタイプで、通常は40cm前後ですが、深アオリは70cmの高さがあります。

一般的には、土砂や砂利などを運ぶときに活躍しますが、それ以外にも、ずり落ちやすいもの、大型で不安定なものを運ぶときには重宝します。

ダブルキャブ

ダブルキャブは、ダブルキャビンの略。

トラックの座席は、運転席と助手席のふたつが一般的ですが、ダブルキャブは運転席の後ろにさらにふたつの座席が設置されています。

荷物と人をいっぺんに運ぶことができます。

 

平ボディトラックの基本料金

クラス 6時間 12時間 24時間
TSS
(軽トラ)
5,400円 6,480円 7,560円
TA
(1t)
7,560円 10,260円 12,960円
TB
(2t)
9,180円 12,420円 15,120円
TC
(2tロング)
12,420円 15,660円 19,440円
TD
(2tロングワイド)
14,040円 18,360円 23,220円
TE
(3t)
15,120円 19,440円 24,840円
TG
(4t)
17,820円 23,760円 29,700円
TH
(4tロング)
19,440円 25,920円 32,400円

 

オリックストラックレンタルのアルミバン

アルミバン→高さがある&雨の日も安心!

後部にアルミ製のコンテナが設置されているのが、アルミバントラックです。

密閉型のコンテナに収納できるので、ほこりや雨、落下といった運搬途中のトラブルから荷物を守りやすくなります。

布団や家電などデリケートな荷物も積み込むことができるので、引越しに活躍します。

一方で、運転が少し難しいというデメリットもあります。

全体にサイズが大きく、特にコンテナは高さも幅もあるので、運転中に立ち木やゲートにぶつけやすくなります。

さらに、後方確認はバックアイカメラのみ。目視できないのは慣れないと不安ですよね。

いろいろな点で、運転に慣れが必要なクラスです。

アルミバントラックの基本情報

クラス 荷室サイズ(長・幅・高) 積載量
2t 標準 TAB 3.1×1.7×2.0m 2,000kg
ロング TAC 4.4×1.7×2.0m 2,000kg
ロングワイド TAD 4.5×2.0×2.0m 2,000kg
3t TAE 4.5×2.0×2.0m 3,000kg
4t ショート TAE 4.5×2.0×2.2m 3,600kg
ロング TAG 6.3×2.4×2.3m 3,050kg
ウイング TWG 6.3×2.4×2.3m 3,150kg

 

2tアルミバン

アルミバンも平ボディトラックと同じように、「ロング」はコンテナの長さが長くなったタイプ、「ロングワイド」は、長さと幅がアップしたタイプになります。

4tアルミバン

「ウイング」は、コンテナのドアの形態のことで、左右両側の壁部分全体が扉になっており、上に向かって大きく開くようになっています。

両方の扉を開くと鳥が翼を広げているように見えるため、「ウイングドア」と呼ばれます。

狭い道路だと邪魔になってしまう欠点もありますが、駐車時用など広いスペースに駐車すると、両側から荷物の積み下ろしができるので、引越しなどでは効率よく作業を進めることができます。

4tアルミバンの積載量が4tではないのはなぜ?

上の表を見ると、2tトラックの積載量は2,000kg、3tトラックは3,000kgと、トン数と積載量は基本的に一致しています。

ですが、4tアルミバンの積載量は4,000kg以下になっていますよね。

これはコンテナ部分の重量が関係しています。

自動車の積載量は、車両の総重量からガソリン・オイル・荷台・乗員の体重などを引き算して割り出します。

3tまでのアルミバンや、4tトラックでも平ボディの場合は、荷台部分の重量がそれほど重くないため、「3tトラック→3t」、「4tトラック→4t」のように積むことができます。

しかし、4t以上のアルミバンや、平ボディでもダンプタイプになると、コンテナやダンプユニットが重くなるため、その分、積載量が減ってしまうわけです。

 

アルミバンの基本料金

6時間 12時間 24時間
TAB
(2t)
12,420円 15,660円 19,440円
TAC
(2tロング)
14,040円 18,360円 23,220円
TAD
(2tロングワイド)
16,740円 22,680円 28,080円
TAE
(3t)
19,980円 28,620円 33,480円
TAG
(4t)
24,300円 34,560円 38,880円
TAH
(4tロング)
25,920円 36,720円 41,580円
TWG
(4tウイング)
28,080円 39,960円 44,820円

 

オリックストラックレンタルのバン

バン→荷室スペースはやや狭い

バンは、ライトバンとワンボックスバンを選択することができます。

ワンボックスバンは、バスのようにボンネットが短いタイプのバン、ライトバンはセダンのようにボンネットが伸びた形のバンです。

そのため、ライトバンは車体は長いですが、見た目ほど荷室スペースが広くありません。

バンの基本情報

ライトバン

クラス 荷室サイズ
(長・幅・高)
乗員
積載量
その他
VA 1.8×1.4×0.9m 2/5
400/250 kg
オートマ(AT)車
VB 1.8×1.3×0.9m 2/5
400/250 kg
オートマ(AT)車

VAクラスとVBクラスの違いは、荷室スペースの形です。

表だと少しわかりづらいですが、VBクラスの荷室のほうが、VAクラスよりも細長い形になっています。

ワンボックスバン

クラス 荷室サイズ
(長・幅・高)
乗員
積載量
その他
VOS
軽バン
1.9×1.3×1.2m 2/4
350/250 kg
オートマ(AT)車
VOA
標準
2.2×1.5×1.1m 3/6
750/500 kg
オートマ(AT)車
VOC
ロングバン
2.7×1.5×1.3m 3/6/9
1,000/750/500 kg
オートマ(AT)車
VOD
スーパーロングバン
3.5×1.7×1.6m 3/6/9
1,000/750/600 kg
オートマ(AT)車あり

スーパーロングバンだけは、オートマ(AT)車とマニュアル(MT)車があるようです。

乗車人数と積載量

ワンボックスバンは、後部座席を倒して荷室ペースを広げることができます。

座席をいくつ使用するかによって、荷室サイズと積載量が異なるため、表では、乗車人数に応じた積載量を記載しています。

また、重量荷室のサイズは、いちばん広くしたときの数値を記載しました。

バンの基本料金

6時間 12時間 24時間
VA(ライトバン) 6,480円 9,180円 10,260円
VOS(軽バン) 5,400円 6,480円 7,560円
VOC(ロングバン) 10,260円 13,500円 15,660円

オリックストラックレンタルとトヨタレンタカー、日産レンタカーの料金比較表

 

*1 軽トラ 1~2トン未満 2トン平ボディ 2トンアルミ 2トンロング バン(ハイエース等)
トヨタレンタカー*2 6,480円 6,480円 10,260円 14,040円 14,040円 12,420円
日産レンタカー*3 7,128円 7,236円 12,096円 18,576円 15,336円 21,816円
オリックストラックレンタル*4 7,560円 10,260円 12,420円 15,660円 15,660円 13,500円

*1 2018年12月時点の料金比較表です。車種に該当するクラスの料金を記載しています。*2 トヨタレンタカー12時間あたりの通常料金(税込)です。*3 日産レンタカー12時間あたりの一般料金(税込)です。*4 オリックストラックレンタル12時間あたりの標準料金(税込)です。

オリックストラックレンタルの保険・補償

事故の際に補償されるのは、事故で生じた賠償金と、免責額です。

基本補償 自動付帯されます。
免責補償 任意加入することができます。
NOC 補償制度はありません。

 

基本補償

対人補償 他人を死傷させた場合 1名あたり
上限無制限
対物補償 物品・車両を破損させた場合 1事故あたり
無制限
車両補償 レンタカーを破損させた場合 1事故あたり
車両時価額
人身傷害補償 自身・同乗者が死傷した場合 1名あたり
3,000万円

事故で他人や自身が死傷したり、物や車両が破損した場合に生じた賠償金を、保険会社が補償する保険です。

基本補償は自動付帯、つまり、レンタル契約に最初から付帯されているため、レンタルするとそのまま加入になります。

保険料もレンタル基本料金に含まれていますので、加入手続きなどは必要ありません。

ちなみに、この基本補償は積荷の損害は補償しません。積荷については、別に保険をかける必要があります。

免責補償制度

事故に、対物補償、車両補償が適応されると、免責額の支払いが発生します。

レンタルする際に免責補償サービスに加入しておくと、免責額の補償が免除されます。

まずは、免責額について

保険に加入していると、事故によって生じた賠償額は保険会社が支払うことになりますが、免責額はその一部を、運転者が負担するものです。

免責額の具体的な額は、このようになっています。

対物補償 5万円
車両補償 アルミバン 10万円
2t以上のトラック・ダブルキャブ 7万円
その他 5万円

賠償額が免責額よりも低かった場合は、賠償金は免責額で清算されます。

賠償額が免責額を超えている場合は、保険会社は超えた分だけを負担します。

免責補償制度の加入料

24時間ごとの料金です。

2t以上トラック
ダブルキャブ
アルミバン
2,160円(税込)
上記以外のクラス 1,080円(税込)

予約のとき、またはレンタル当日に申し込んで、加入料を支払ってください。

ノンオペレーションチャージ

事故で車両が破損し、修理が必要になった場合、修理期間中に店舗に生じた営業損失を補償すのが、ノンオペレーションチャージです。

ノンオペレーションチャージは、事故が起きた際には必ず店舗に支払わなければいけません。

免責補償に加入していても支払いは発生します。

トラックにつけられるオプションは?

オリックストラックレンタルでは、選択することができるオプションには、以下のようなものがあります。

  • パワーゲート
  • カーナビ
  • 乗り捨て(ワンウェイ)サービス
  • バックアイカメラ

 

パワーゲート

24時間 2,160円

パワーゲートは、荷物をトラックの荷台まで持ち上げるための小型昇降機です。

ステップ型をしており、荷台の後ろに設置します。

トラックは、サイズが大きくなると、それに比例して荷台の床も高くなりますから、大型の荷物、重量のある荷物の積み下ろしには、重宝するアイテムです。

パワーゲートが標準装備されているトラックもあります。

パワーゲートが標準装備の平ボディトラック

2t標準
(TB)
1,150mm / 600kg
2tロングワイド
(TD)
1,300mm / 800kg
3t標準
(TE)
1,300mm / 800kg
4tロング
(TG)
1,550mm / 1000kg
ダブルキャブ標準
(TWB)
1,150mm / 600kg
ダブルキャブロング
(TED)
1,100mm / 800kg

 

パワーゲートが標準装備のアルミバン

2tロング
(TAC)
1,250mm / 1,000kg
2tロングワイド
(TAD)
1,150mm / 1,000kg
3t
(TAE)
 

1,550mm / 1,000kg

4tショート
(TAE)
4tロング
(TAG)
4tウイング
(TWG)

表中の数値は、持ち上げることができる高さと重量です。

たとえば「1,550mm / 1,000kg」は、最大1,000kgの重量を、1.5メートルまで持ち上げることができます。

カーナビ

車両には基本的にカーナビは装備されていません。

必要な方は、営業所に問い合わせてみてください。

乗り捨て(ワンウェイ)サービス

ワンウェイシステムとは?

回送料(乗り捨て料金)を支払うと、乗り捨ても利用することができるようです。

ただ、貸出し店舗と返却店舗の距離など、利用条件などがあるかもしれませんね。

料金その他については、営業所に確認してください。

バックアイカメラ

後方確認のためのカメラで、アルミバンに標準装備されています。

コンテナは高さがあるため、車両後方の視界はコンテナにさえぎられてしまいます。

目視やバックミラーで確認することが困難なため、カメラが搭載されているわけです。

 

オリックストラックレンタルでトラック・バンを借りる

予約

オリックストラックレンタルの予約方法
最寄りの営業所に電話、またはFAXで問い合わせてください。

WEB予約や、携帯、スマホでの予約はできません。

番号は、オリックストラックレンタルのホームページ内の「営業所案内」のページに一覧で載っています。

予約の際、予約金として6,480円を支払う必要があります。これは、利用当日にレンタル料金に充当されます。

予約方法は直接電話のみで、WEB予約やメールでの予約はできません。

レンタル当日

レンタル料金、保険加入料などは、当日支払います。

予約した方は、レンタル基本料から、予約金の6,480円を差し引いた金額が、当日支払う金額になります。

支払いは現金のみで、クレジットカードによる支払いは利用できません。

予約時刻を1時間以上過ぎても連絡がない場合、または営業時間(午前8時~午後7時)を過ぎてもご連絡がない場合は、当日キャンセルの扱いになります。

その場合はキャンセル料が発生するので、遅れそうなときは必ず連絡を入れましょう。

ちなみに、オリックストラックレンタルのページには特に明記はありませんが、当日、複数人で運転する場合は、全員の免許証を持参したほうがいいでしょう。

返却

トラック利用中のガソリン・オイルは、レンタルした人の負担になります。

返却のときは、前もってガソリンを満タンにしてから、返却しましょう。

走行距離制限はないので、長距離を走っても追加料金が発生することはありません。

返却時間を超過したら

返却予定時間に遅れる場合は、前もって営業所に連絡を入れましょう。

連絡なしで超過した場合、その間に事故が起きると補償を受けることができなくなります。

超過料金は、

  • 追加1時間
  • 追加1日

2種類があり、さらに車両のクラスによっても異なります。

超過料金の一例

クラス 追加1日 追加1時間
VOS
(軽バン)
5,400円 1,080円
TSS
(軽トラ)
5,400円 1,080円
TB
(2t平ボディ)
10,800円 2,160円
TAH
(4tアルミ)
25,920円 4,860円

くわしくは、オリックストラックレンタルのホームページの「料金表一覧」を参照してください。

オリックストラックレンタルの口コミ

オリックストラックレンタルの口コミは見つかりませんでした。

乗用車全般を扱っているレンタカーと比べると、利用者数はずいぶん少ないと考えられますので、必然的に口コミを投稿する人も少ないのだと思われます。

あくまでホームページを閲覧した感想ですが、料金体系、保険・補償など、基本的なシステムはそろっているので、そうした点では安心して利用できるのではないかと思います。

なにより、トラックを保有しているレンタカーは少ないですから、トラックからダンプ、クレーン車などの特殊車両を広く取り扱っている点では、非常に貴重なレンタカーといえるのではないでしょうか。

 

コラム……オリックストラックレンタルのユニークなサービス

トラックのレンタルではないのですが、オリックストラックレンタルではちょっとユニークなレンタルサービスを提供しているため、最後に紹介したいと思います。

「移動事務所車」、通称「モバイルオフィスカー」のレンタルです。

これは、名前どおり、車に事務機能を持たせたもの。日産NV200(バン)の車内に、収納式のイス・テーブル、外部電源取り出し機能、LEDルームランプ、エンジン停止時に使用できる簡易型エアコンなどが装備され、走るオフィスとして利用することができます。

開発したのは、オリックストラックレンタルの親会社である、オリックス自動車で、2016年から、オリックストラックレンタルの営業所でレンタルが開始しました。

2018年現在は、全国61営業所にトータル215台が配備されています。

最近は、中でパソコン作業や電話など、ちょっとした仕事をするためにレンタカーを借りる方も増えているとか。

オリックストラックレンタルのモバイルオフィスカーなら、普通のレンタカーよりもさらに快適に作業ができますね。

佳恋
佳恋
オリックストラックレンタルは特殊車両に特化しているからこそ、ユニークなサービスも提供してくれるんですよ。
会社名 オリックス自動車株式会社
本所在地 東京都港区芝3丁目22番8号
公式サイト https://truck.orix.co.jp/

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